
- 『行ってみたい』サロン構築
今の集客事情
いかに次回も来店してもらえるか、また客単価の向上や来店頻度の短縮などに目を向けるなど、既存客に対してさらに満足していただけるような取り組みが注目されています。
しかし自然失客はつきもの。そうした中、仮に新規客が0だったとしたら、どんなにお客さまとの関係を構築しても、いつか衰退してしまいます。
だからこそ新規集客には、常に取り組んでいかなければなりません。ただ、これだけヘアサロン件数が増え、お客さまの選択肢も増えていますから、「行ってみたい」と思われるサロン構築が必要ではないでしょうか。
そこでサロンオーナー6月号は、集客に対する取り組みや考え方を取材しました。
サロンオーナー2016年6月号|理美容教育出版