
- [特集]
魅力を高める/伝える
理美容室は、自店にある魅力を消費者に伝えきれていない場面も少なくありません。もちろん何を選ぶのかはお客さまの自由なのですが、そもそもどんな魅力があるのかわからなければ検討することも難しくなってしまいます。
お客さまが来店して、はじめて成り立つのが理美容業。つまり〝待ちの商売〟と言われますが、スタイリストとして、自店として、そして理美容師という職業、さらには理美容業としての魅力をみずから伝えていくことも非常に重要ではないでしょうか。
そこで今回は魅力をさらに高め、伝えていくためにはどうすればよいのか、その取り組みを紹介していきます。
cover salon:SEA BLUE富里店
INDIGO BLUE / SEA BLUE
HAIR’S YOSHIOKA / Hy’z
アンツグループ
サロンオーナー2021年10月号|理美容教育出版